隣チームへの支援と俺お前を幸せにするには
最近の動きと頭の整理を兼ねて。
最近は上からの指示でアサイン調整されて、自チームのタスクをさばきながら、先輩にタスク依頼したり後輩のレビューしつつ、隣チームのサポートに入ってる。 あとちょっとしたサイドプロジェクトやってる。
この中でも隣チームの支援をどうしていくかっていうところがちょっと考え中。
隣チームの支援
やってることとしては、
- ワークフローの整理
- 不足物(ドキュメントとか)の実装というか生成というか
- 業務委託の人からの質問に答えたりとか、相談にのったり
とか。
橋渡すとか道を整備するとかそういうタイプのインフラ屋さんみたいな
その中で感じたチームの雰囲気として、結構縦割りな気がする。 同じ職種の人たちだけで固まって話して、後ろの工程に投げられるみたいな。
結果としてコミュニケーション不足で対応が後手後手になるとか、途中アサインされた業務委託の人が、別職種とコミュニケーション取りづらくて同職種内で足踏みして解決までが遠いとか。
コミュニケーション不足って、やり方が分からないとか、やれる雰囲気作りができてないとか色々あると思うんだけど、 とりあえず気軽に話せる・相談できる雰囲気作りかなーと思うのでその辺からやるのがいいかなと思った。
で、こういうことをやる時に大学の頃に聞いてそうだなって思う言葉で、「他人は変えられない。自分は変えられる」があるので、入ったとこだけどまずはやっていこう 抜けたら元通りじゃだめだから、そこから定着させる感じかな
最近の意識
ものを作っている以上、それによって利益を得たい。これが根底。(で、給料上げてほしい
で、そのためにユーザーが唸るコンテンツを入れるとか、 課金が可能な時間を増やすとか(不具合とか緊急メンテが起きないようにするとか)、 そういう事が出来るように施策を考える人の手が空くように支援ツール作ろうとか、 そのために自分や周辺の人の作業を効率化しようとか
チーム全体を幸せにするための動きをしていこうっていう感じ。
もうちょいチームとして幸せになる為の行動取らなきゃじゃない?って感じ😕
— こにたん (@skd_nw) September 1, 2021